志をブラさず、挑み続ける。

どれほど先が見えなくても、
志を判断軸に歩む人の一歩は迷わない。
時代が変わろうとも、その強い意思は未来を拓いていく。
志をブラさず、挑み続ける。

どれほど先が見えなくても、
志を判断軸に歩む人の一歩は迷わない。
時代が変わろうとも、その強い意思は未来を拓いていく。

正解ではなく、“判断軸”。

情報があふれる今、最も失われているのは、
「どう決断するか」を支える軸だ。
志は、変化の時代を進むための羅針盤になる。
正解ではなく、“判断軸”。

情報があふれる今、
最も失われているのは、
「どう決断するか」を支える軸だ。
志は、変化の時代を進むための羅針盤になる。

志と挑戦、その両方で道は拓ける。

吉田松陰の「ブレない志」
鳥井信治郎の「やってみなはれ」の挑戦心
この二つを融合した“志挑精神”こそ、
これからのリーダーの核心となる。
志と挑戦、その両方で道は拓ける。

吉田松陰の「ブレない志」
鳥井信治郎の「やってみなはれ」の挑戦心
この二つを融合した“志挑精神”こそ、
これからのリーダーの核心となる。

道に迷ったときの“一燈”。

迷いは、誰にでも訪れる。
それでも志に立ち返り、挑戦を選び続けることで、
人はまた前へ進める。
道に迷ったときの“一燈”。

迷いは、誰にでも訪れる。
それでも志に立ち返り、挑戦を選び続けることで、
人はまた前へ進める。

なぜ今、「志挑精神」なのか

正解が見えない時代に必要なのは、「どんな価値観に基づいて決断するか」という判断軸です。
「志」は、激変する環境でも自分を支える基軸。「挑戦」は、その志を力強く行動へと導く力。
「志挑精神」とは、迷いの中でも悔いなく進むための、“ぶれない基準” をつくる経営思想です。

「志挑思想」で捉える、3つの経営課題

変化のスピードが増し、選択肢が多様化した今、多くの経営者は判断に迷い、組織は方向性を見失いがちです。
目の前の課題への対応に追われる一方で、「自分は何を基準に決断すべきか」という本質的な問いが曖昧なまま残ってしまう。
志挑思想の視点で整理すると、それらの複雑に見える課題は、実は たった3つの根源的テーマ に集約されていきます。

❶ 判断軸が曖昧になっている

成果やスピードを求められる一方で、「何を基準に決断すべきか」が揺らいでいる。情報は十分にあっても、最終判断に自信が持てない。これは能力の問題ではなく、志という“判断軸”が言語化されていないことに起因します。だからこそ、判断力がブレるのです。

❷ 挑戦に対する覚悟が定まらない

新しい取り組みや施策に着手しようとしても、責任と覚悟が定まらず、組織の力として積み上がらない。志と結びつかない挑戦は、やがて疲弊や形骸化を生みます。志と挑戦が一本の線でつながっていないことが、停滞の原因です。挑戦を継続できる組織に変えるには、まず“軸”が必要です。

❸ 対話が機能せず、組織としての力が発揮できていない

組織に人がいても、本音での対話が深まらない。重要な判断ほど、誰にも相談できず、一人で抱え込んでしまう。その結果、経営者自身の思考が狭まり、判断の質が下がっていきます。対話の欠如は、必ず経営の停滞を生みます。

志挑精神がもたらす変化

志挑思想は、精神論ではなく“実践的な判断基準”です。経営者を本質的に支えるのは、
仕組みでもノウハウでもなく、志と挑戦が一本につながった“ぶれない軸” です。
この軸が定まったとき、組織は初めて強くなります。志挑を身につけることで、
織には次の3つの変化が生まれます。

❶ 判断のスピードと質が上がる

〜判断軸の明確化〜-

志という“判断軸”が明確になることで、迷いや不安が減り、決断の質が安定します。
情報に振り回されるのではなく、自分の価値観を基準に判断できるようになります。

❷ 挑戦が継続し成果につながる

〜挑戦の継続〜

志と挑戦が一本の線でつながることで、
施策が点で終わらず、組織の力として積み上がっていきます。短期的なブームではなく、“継続する挑戦” が生まれるようになります。

❸ 対話の質が組織を動かす

〜対話の重視〜

志に基づいた対話が始まると、 経者が孤立せず、広い視点から考えが整理され、
組織全体が同じ方向を向き始めます。
対話が変わると組織の行動も変わります。

志挑道場

志をブラさず、挑み続けるための“思考鍛錬の場”

志挑道場は、「志を軸に、挑戦し続ける生き方・働き方」 を実践するための、経営者・リーダー向けの “思考整理と対話の場” です。
ここでは、正解探しではなく、自分自身の志と向き合い、判断軸を磨くこと に集中します。変化の大きい時代でも、
迷わず、ぶれず、挑み続けられるリーダーであるために。そのための鍛錬を、月2回の対話と学びで磨き上げていきます。

課題解決に向けた3つのサービス

課題解決の方策として、基本的には以下の3つのアプローチを駆使し、
また課題に応じて、いくつかの方策を組み合わせた形で実施いたします

経営・マーケティング戦略
『コンサルティング』

業績低迷の根本要因の多くは、自社が保有する商品・サービスの価値やターゲットとする顧客の満足度が相対的に低下しているケースです。再度、トータルの経営・マーケティング戦略を再構築することで、新たな成長機会を探っていきましょう。

ゴールへの到達を実現する
『ビジネスコーチング』

エグゼクティブコーチングの効果は、コーチが保有するコーチングのノウハウだけではなく、企業のトップとしての実経験がものを言います。そのようなコーチが気づきを与えることで、目標達成への遂行能力を極限まで高めることが可能になります。

確実に行動変革に結びつく
『トレーニング(研修)』

トップマネジメントを実際に現場て実践するのは経営層及びその指揮下で働く、中間管理層(部課長)です。彼らを、「結果の出にせる強いリーダー」に教育・育成することで、トップが目指すビジョンの実現を確実なものにしていきましょう。

お客様からの声

お客様からの生の声をお聞きください

ECLA Sniigata
代表 

駒井沙織さん

トップコーチング

株式会社 うるる
取締役

小林伸輔さん

エグゼクティブコーチング

合同会社 まりん書房
代表

村上睦美さん

ビジネスコーチング道場

株式会社スナダフーヅ
代表

砂田 透さん

経営コンサルティング

(株)チームフォースの活動の履歴

information

株式会社チームフォースの活動連絡及びお知らせを掲載させていただいています

新著のご案内

〜部下が動けば組織が変わる〜「1for1ミーティングが導く本音の対話」

〜部下が動けば、組織が変わる〜
「1for1ミーティング」が導く本音の対話

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このURLから実践シートをダウンロード下さい

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